「トバログ」(登録者数18.6万人)よりご紹介します。
今回紹介するのは、中田拓馬さんというフリーランスでテクニカルディレクターをされている方の取材動画です。
日ごろ見ることのできないテクニカルディレクターの作業部屋を覗いてみませんか。
動画のおすすめポイント

- 築140年の秘密基地
- テクニカルディレクターの作業部屋
- 見たことのないガジェット多数

長年WEBに携わってきた方のデスクには、どんなガジェットが置かれているのかしら。

秘密基地行ってみたいな。
そもそもテクニカルディレクターとはどんな仕事なのか簡単に説明します。
主にシステム系の案件で、テクニカルな部分をディレクションしてプロジェクトを成功させるために指揮をとる人。

中田さんは技術者とクライアントをつなぐ架け橋のような仕事なのね。
それではおすすめポイントを解説していきます。
築140年の秘密基地

京町屋に地域の子供たちがガジェットにふれられる場所にしたいという会社の思いでできた「出町ガジェット」です。
中に入るとみたことのないガジェットの宝庫。
町屋という入口が狭く奥に長い造りから、奥に行けば行くほど探検しているかのようなワクワクを感じます。

ガジェットの知識のない私でも建物を観ているだけでも楽しいわ。
テクニカルディレクターの作業部屋

中田さんの作業スペースの個性が爆発していて、ガジェット好きにはたまらないスペースになっています。

専門用語がいっぱいで私には理解しがたいけど、映像の作り方が印象的だったわ。

この作業部屋から中田さんの新しいアイデアがたくさん生まれています。
見たことのないガジェット多数

仕事にかかわらずどうやったら簡略化ガジェット、形にできるかを常に考えている中田さんだからこそのガジェットが登場します。

中田さんは音楽と映像を合わせる作品を作ることもあって、珍しいガジェットがたくさんあったわ。

近代的なものから古典的なものまで、実際に触ってみたいな。
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