「本せどりカネゴン&ばっちゃんねる」(登録者数1,870人)よりご紹介します。
本せどりでリサーチと仕入れをするときは、多くても何十冊レベルと思ってしまいませんか。
この動画では、2店舗で500冊仕入れを行った記録が公開されているため必見です。
5人で仕入れスタート

せどらーの生徒5人でグループ仕入れをしたところ、計500冊となった件について巨匠目線でお話があるそうです。
朝10時よりスタートし、早速リサーチが開始されました。
来店したことのある店舗でも本の配置が変更となっていることもあるため、1周まわり見るべきポイントの解説があります。

本棚の配置が変わると効率に影響があるようですね。
同じブックオフでも店舗により特徴が異なっているため、仕入れ時にどんな違いがあるかも確認が必要です。
1店舗でも豊富な仕入れ

どの方のカゴを見ても、既に大量の本が入っています。
1列3人で本棚に向かい、真剣にリサーチする姿も映っていました。

真剣ですが、周りの人から見るとちょっと怖いかもしれません。
1店舗終了時にどれくらいの量を仕入れることができたのか、カゴを数えてみると驚きました。
1人あたりどれくらいの量を仕入れたのかも公表されていますが、圧巻です。
店舗の特徴をつかむ

入口に絵本のコーナーが置いてある店舗に移動してきました。
大量の本が置かれている状態ですが、見ただけで利益本があるかどうかを判断されています。

どんな本に需要があるのか、事前に情報も必要ですね。
また価格が腑に落ちない点もあるようなので、動画内でご確認ください。
1周まわり店舗の特徴について説明があります。

トコロテンは、ブックオフの値下げ方法の1つですよ。
本には人気のシリーズもあるため、どれが高利益になりやすいか事前に知っておくことも大切ですね。
1時間半たった時点で、仕入れの成果確認を5人に行いますが、1カゴ半のペースで進んでおり驚きました。
せどり仲間も大切
同じ目標を志すせどり仲間がいるとイベントにもなり心強いですね。
各店舗の特徴や効率的に周る方法などポイントをつかんでおくことも、大量仕入れには必要でした。
このチャンネルでは、本せどりで稼ぐためのノウハウが豊富に配信されているため他動画も合わせてご確認ください。
















本500冊って重量どれくらいか考えるだけで恐ろしい。